施工までの流れと注意

マックスインテリアのサービスの流れを説明します。

1.メールで画像を送って下さい。

画像を撮って下さい。

ココが安さのポイントです。
下見に行く代わりに画像を送ってもらいます。
私も一目見ないと不安だからです。

電話でも結構ですが、基本的には同じこと言います。
補修して欲しい箇所を「携帯写メ」でもかまわないので送って下さい。

撮影の際は自分の手を一緒に撮影してください。
大きさの目安になります。
「手」が一番わかりやすいです。

最初に伝えてくれる情報が細かいほど、メールのやり取りの回数が少なくて済みます。
「メール例文」

工事費用を安く抑えるために
「インターネットだから出来る」

どうしても出張見積もりをご希望の方は有料になります。

「お見積もりに関して」

2.送られた画像をもとに

  • 料金を見積ります。
    「料金」「諸注意」などをメールで返信します。
  • 工事方法を説明します。
    工事内容を画像とともに説明したページの「URL」を送ります。

トラブル防止の意味を込めて、あらかじめ「料金」「工事内容」などを提示します。

3.料金等納得してもらえたら

「名前」「住所(建物名も)」「電話番号」「工事希望日」をご連絡ください。

  • 電話番号は緊急用です。
    事故・渋滞の連絡や住所の確認などで使用します。

なぜ、電話番号が必要なのか?「実話」

事故った・・・

●事故にあった。
作業前にお客さんのマンション内でそのマンションの住民に車をぶつけられたことがあります。
(突然バックしてくる車にびっくり、足の震えが止まりませんでした。)

間違えた!

●お客さんが住所を打ち間違えていた。
一度だけです。事情のある方で、理由は聞かないでください。
(かなり迷いました。とけてバターになるほど。)

寝てた・・・

●お客さんが寝ていた。
システムエンジニアの方で「前日は朝方まで仕事をしていた。」とのことです。
(「寝てた」は意外と多い事例です。電話しても起きないんですけどね。)

4.何度でも問い合わせてください。

「説明が分かりづらい。」「よくわからない。」など何度でも質問してください。
お客さんからの質問は「宝」です。

お支払金額について

基本的には当サイト上で提示されている金額で施工しております。
(条件によっては工事価格や箇所単価が上下します。)

  • 「『上下』って、下がることもあるの?」
    作業箇所が複数ある場合など気の利いた価格を提示しますよ。

「工事価格について」  「お支払方法について」

請求金額の内訳

  • 工事料金
  • 消費税は別途(工事価格に消費税は含まれていません。)

条件により発生する経費

合い見積はご遠慮ください。

しらこいて、勝手にやってください。
工事費用や諸経費は分かりやすくオープンな物にしています。
計算すれば誰でも分かるようにしてあります。
その上で、自分の工事費用がいくらになるのかをメールで確認してください。

ニャン
  • 他社との価格競争はしません。
    こう見えて、クオリティーにも自信があります。
    (作業だけではなく。 ルックスとか・・・《ウソ》)

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Tag: 質問 依頼方法 安さの理由